クルコン純正チックに装着

ずいぶん前に施工してましたが、アップしてませんでした。
後付でクルーズコントロールを“純正らしき位置”に装着しましたが、めくら蓋(ステアリングホイールカバー)に思いきりへたくそな穴を開けてしまっていたので、何とかしたいと思ってました。
しかも、タイラップであの位置に固定すると、若干前に来るので、スイッチを操作したときに前側と干渉してしまいます。

今回、スイッチの位置を後方にずらすのと、純正品の穴あき蓋を付けることで、より純正っぽく見せることにしました。

品番:

445186-58020-B0 ステアリングホイルカバーLWR No.2 \180-
ちなみにベージュ内装系の末尾-E1もあります。

ちなみに穴無し純正品は
445186-58020-B0 ステアリングホイルカバーLWR No.2 \190-
これも末尾-E1があります。

購入したカバー ゴム状のひらひらがついてます

タイラップでくくりつけた場所は純正装着位置のちょっと前でした。
タイラップはやめて、蓋をしたときの穴位置を考えながら、ホットボンドで固めていきます。

元の位置:純正よりちょっと前でした
とにかくタイラップで固定
わからないと思います
若干後ろに下げました

純正品はステアリング裏のカバーにクルコンスイッチを固定するようですね。
ようやく純正の位置に装着できました。
また、カバーも純正品なので後付感がありません。
以前の画像は、あまりにひどい穴開け処理のため画像無しです...

穴位置ぴったり
穴も空きっぱなしの汚い状態でなくなりました
純正チックになりました